管理人の富士山以外の日々の生活を日記で紹介します。
ロレックスのオーバーホール
本日手持ちのロレックスのオーバーホールをするために
丸の内の日本ロレックスに行ってきました。
写真のように受付嬢が数名いて緊張したような空気感のある雰囲気です。

今回はデイトナ16520という時計なのですが購入後動きが
いまいちなのでオーバーホールすることにしました。
時計も高いのですがオーバーホール代金も馬鹿にならないです。
基本料金5万です。これでも舶来時計はこの程度の相場のようです。

またついでに手持ちのもう1本の手巻きデイトナ6263の
文字盤を黒から銀に変更してもらうためこれもおいてきました。

現在私のロレックスは二本なのですがしばらくは腕にはGSHOCKを
はめることになりそうです。

ロレックス

キャノンズームレンズ
しばらくキャノンのズームレンズ70−200mmのUSM Lレンズですが
使用していたなかったのですが最近次男が野球を始めたので
久々に使用しました。

ボディーは今となっては古いD60なのですが当時の値段は298000円しました。
私にとってはバーゲンプライスでしたが今では同等品が10万きってますね。
技術の進歩は凄いです。

さて今回そのズームレンズを使用して撮影をしたのですがおかしいんですよ。ピントの動きが・・・。
迷ってばかりいるんです。しょうがないのでマニュアルでピントあわせしてましたが何のためのAFかわかりません。

数日後キャノンに修理に出しました。AFのユニット以外に後ろ玉の
曇りもみつかったらしく見積もりが4万オーバー・・・。
修理代金が思ったより高いので考えに考えました。

保留にしてると数日後またキャノンから連絡が・・・。
どうも前回の見積もりが高すぎたようで2万ちょいでAFユニットも
後ろ玉の曇りも治るようでした。

購入して10年以上が経過しましたがオーバーホールはちょうど良いタイミングだったんでしょう。

70−200

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